2010.09.03 [ Fri ]ライフストリーム始まる
最近、ネットで話題になっているのが、ソーシャルブックマークをはじめ、写真や動画共有、ミニブログなどを使い自分が何をしているかを公開する「ライフストリーム」。FriendFeedなどのサービスも有力だが、日本でもようやくハートレイルズが「About You」というライフストリームサービスを始めるという。そのブロガーが何をしているか調べ上げてしまおう、というのがコンセプトらしいが、機密保持や本人確認などの点で問題はないの?
今はどんな企業の
サイトでも、メールを使ったプッシュ型の
マーケティングを考えなければなりません。ここが弱くて、プル型の
情報発信、つまり
情報を掲載した
WEBページを置いて待ちかまえる、ということだけでは
WEBの効果は高まらないでしょう。ターゲットごとのメールを送り、そのメールを見た人が
アクセスできるページを作り、ということが必要です。
Posted at 13:52
|
この記事のURL
2010.09.01 [ Wed ]「フギン&ムニン」
「フギン&ムニン」お題から容易にイメージしやすいゴシックホラーじみた舞台がいいかんじで本への導入を促します。探偵独特のキャラクターが面白かった。「死を以て貴しと為す―死相学探偵」続いてまた変わった探偵が登場です。ホラー&ミステリ的展開が上手く出ていました。「バグベア」サイコな展開です。気持ち悪面白かった。「九のつく歳」凄いゆさぶられる展開で面白かった。そこに着地するか!という感じです。「証拠写真による呪いの掛け方と魔法の破り方」今までのアンソロでも何度か出てきたキャラクターが登場。ライトノベル的な展開で読みやすい。最後の展開というか余韻がやや足りないか。
WEBの世界に
マーケティングの理論が浸透してきた。ただこの
WEBマーケティングの理論を理解する事が非常に難しい。コンサルタントは簡単に説明するが理解が全くできない。それは何故かと言うとその大きな理由としてコンサルタントが略語を頻繁に使用するからである。略語を頻繁に使用されるとただでさえ難しく感じる
WEBマーケティングの理論がはるかかなたからの問いかけにしか聞こえなくなる。コンサルタントはそういう事にしっかり認識を持ち注意して説明してほしいものである。
Posted at 21:00
|
この記事のURL
2010.08.30 [ Mon ]アクセス解析とは?WEBサイトに...
アクセス解析とは?
WEBサイトには、「興味のあるところだけを、好きな順で見られる」という特性があります。また、
サイトの全てを最初から最後まで通して見るのではなく、興味を持ったページだけを、好きな時に自由な順序で見るのも特徴です。
WEBサイトにおいては、新しい形の双方向コミュニケーションが成立しています。ただし、ブラウザとサーバ間で自動的に行われるやり取りであり、送り手側には双方向コミュニケーションのように感じられないのです。発信側としては、受取側の姿を知り、
サイトを充実させたいと思うことでしょう。そのために必要なデータは、
WEBサイトに蓄積されています。サーバにある交信ログを「
アクセス・ログ」と呼び、
アクセス・ログを
分析しどのページが良く閲覧されているのかを調べるのが「
アクセス解析」です。
アクセス解析を行なうと、単に人気ページがどこかを調べるだけではなく、滞在時間や巡回順序などを調べることもでき、様々な視点からの
分析が可能になります。
日本で全国的に有名になったのが奈良の平城遷1300年祭のキャラクター「せんとくん」「まんとくん」「なーむくん」。これ以外にも「ひこにゃん」といった地方自治体のキャラクター(ゆるキャラばかりだ)が登場して人気だ。でも今度登場した福島県は白河市の太い眉毛の戦隊もののヒーロー(?)「ダルライザー」は至極筋肉質(?)でゆるキャラではないらしい。地元名産ダルマをモチーフにしたらしいけど、やっぱりゆるキャラじゃん!
Posted at 07:58
|
この記事のURL
2010.08.27 [ Fri ]アレコレ・・・
アレコレと
SEO対策などをどうすればいいか
WEBマーケティングの結果とか体験談とか
マーケティングの最中に小耳に挟んだ事などを話しているわけだけれども、続いては四十代後期の男性。四十代も後期になってくると体にガタがきたりすると思うんだけど、病気になるというよりは疲れやすくなる世代ではないかと思う。浄水器を取り付ける事によって疲れにくくなれば良いけど、残念ながらそんな事は言えないなぁ。まぁ今後十年以上先を見据えた健康を掲げるしかないんだろうけど、いやはやなかなか売れる気がしない。浄水器を売るっていうのは、案外男性に売るのは難しいのかしら?私の思い込みすぎかしら?
「学部」は私立大学が強いので、全
サイトの状況とほとんど変化がなく、特に採り上げる大学はありません。法政大学が10位に入りました。法政大学は全カテゴリーでスコアをとっています。「
情報」も大学が強く、全
サイトの結果と大きな変化はありませんが、9位に愛知大学、10位に武庫川女子大学が入っています。両校の状況は以下の通りです。
Posted at 12:09
|
この記事のURL
2010.08.25 [ Wed ]結婚と出会いの方法
婚活という言葉が流行して時間もたちましたね。ドラマなどでも婚活をテーマにしたものもあり、結婚ということを意識した人も増えたのでしょうか。自然な出会いがほしいものですが、なかなか良い出会いはありませんね。お見合いなんかも堅苦しいですし、結婚相談所などもお金の問題で躊躇している人も多いでしょう。友達の紹介やお見合いパーティなどは少しハードルは下がりますね。親や親戚に赤ちゃんまだ?と急かされる前に結婚したいものですね。
もちろん北朝鮮との問題は拉致だけでなく、北朝鮮の核開発も懸案事項であって、これを廃棄させなければ、これまた援助など出来ようはずがないわけですが。結局日本にとって北朝鮮は危険な存在なのだ。無法者国家、ならず者国家なのだ。小泉内閣時代は諸問題を解決して日朝国交正常化が叫ばれたわけだけど、北朝鮮のこのような態度を見ていては、日朝国交正常化など夢のまた夢。そんなふうに思えるのは私だけではないはずだ。
Posted at 03:42
|
この記事のURL
2010.08.23 [ Mon ]保険見直し
生命保険は一度入ってしまうと、簡単には保険見直しをすることはないでしょう。保険料を安くしたいと考えているのであれば、保険代理店にある保険相談窓口を利用してみることもよいでしょう。最近ではがんが死因のトップですから、がん保険も一般的になっています。生命保険には癌特約というものは必ずあると言ってもよいでしょう。自分がガンにならないという自信があるのであれば、別ですが、ほとんどの人が特約を付けているのです。ガンは早期発見であれば、完治する確率は高くなっています。癌で手術をしてもその後の生活は続いていくのです。
LPOという言葉。LPOという言葉を見ると、何か難しそうな団体なんかをイメージしてしまう人が多いのでは?と思いますが、これは
SEO業界で有名な言葉なのです。
SEOは大きく2つにわかれます。集客するための
方法と、集客した人がゴールページに至ってくれるための仕掛けです。LPというのはランディングページの略語であり、後者を実現させるための手法のことを指します。ランディングページを最適化することは
SEO対策上必須であり、今後ますます重要な課題になっていくものと思われます。
Posted at 15:33
|
この記事のURL
2010.08.20 [ Fri ]継続的な対策
SEOを効果的に継続的な
対策を行うためにはサテライト
サイトからのリンクがあります。このサテライト
サイトは本
サイトとは別のドメインで作成された
WEBサイトで豊富なコンテンツを作成することでそこからのリンクは非常に有効な
アクセスアップの
対策となるのです。100P以上のページからのリンクは非常に効果的な
SEO対策になります。またサテライト
サイト自体が更新されるものであれば評価の高い
WEBサイトとして評価されるのです。そんなサテライト
サイトを構築して有効な
SEO対策を行ってみませんか
私なんかも当然
WEBサイトに氣志團絶賛の書き込みをしたし、ブログにも氣志團の事を書いた。
WEBサイトでは古くからの氣志團ファンはあまり良い顔をしていないというか、私だけの氣志團が私から離れてビッグになってしまうという寂しさみたいなものがあるようだったかな。とりあえず私は自分の
ホームページと氣志團ファンの
WEBサイトをリンクさせて、常に氣志團の
WEBサイトを覗ける環境を整えた。ここには氣志團の
情報が常に詰まっていて、氣志團の
ホームページより早い
情報が入ってくるのだ。何故氣志團より早いのだろう?関係者がやってるファン
サイトなのかもしれないと思った事だけは記憶している。
Posted at 21:20
|
この記事のURL
2010.08.18 [ Wed ]日本の教育レベルは、世界各国...
日本の教育レベルは、世界各国と比べた場合は決して低いわけではないが、国際情勢を鑑みれば、もうちょっと高度なレベルの教育をしなければ、日本そのものが国際競争の荒波を乗り越えられない。そういうふうに感じたわけですが。だからといって勉強に費やす事の出来る時間は決まっているわけで、その決まった時間の範囲でレベルの高い勉強をしなければならないわけだから、これは相当な工夫が必要だろうと思う。それにはどんな工夫が必要だろうか?少し考えを巡らせたい。
上位に表示されることでユーザーの関心を集めることができます。結果的には商品の売上が伸びることになるのです。通常の宣伝などの広告費に費用をかけるよりも、
SEO対策に費用をかけるという風潮が生まれているのです。そのような企業が多いことは
SEO対策を謳い文句にした企業が多いということからもわかります。本来の
ホームページのあり方から逸脱していると言えます。
Posted at 05:24
|
この記事のURL
2010.08.16 [ Mon ]サイトへ誘導
LPOの目的は検索エンジンを利用してユーザーを目的の
サイトへきちんと誘導することにあります。
WEBの
サイトを見て、そのページに目的のキーワードがなければ、ユーザーはすぐに他の
サイトや
ホームページ・ブログに移っていってしまいます。LPOは、目的のキーワードをきちんと表示することによって
SEO対策によって得た、検索エンジンの上位表示を十分に活かすことができ、ユーザーを逃がさず、集客することができるという企業のメリットを生むことが可能なのです。
GOOGLEやYAHOOの検索エンジン自体も
SEO業界に接近し、
SEO業界を研究し時には
SEOの会議に出席したり
セミナーのスポンサーや来賓にさえなっている。実のところ
SEOはSEMやYAHOOのようなカテゴリ有料登録により検索エンジンはいまや検索エンジン最適化を推奨しつつ
SEO業界にも収益構造もっているのからある。特にSEMについては
SEOなくしては語れないところがあり
SEOやその
対策によってSEMは潤っているところがたぶんにあるからである。すなわち
SEOとは悪質業者の排除に力を入れるべきであり良い
SEO業者はむしろ育成してこそ検索エンジンの生き残りがあるとさえ言える。
Posted at 21:43
|
この記事のURL
2010.08.13 [ Fri ]「ラフマ」ブランドに注目
日本で、特にアウトドアブランドがひしめく
東京にあって「ラフマ」は、ちょっと放っておけないブランドといえそう。「ラフマ」はヨーロッパのクライマーたちに愛され、フランス山岳ガイド協会の公式ザックとして承認されたほど。でも日本で有名になったのはごく最近。ダウンジャケットもフランスブランドならではの絶妙なカラーだし、どこかクラシックな
デザインもかえって新鮮。最近はAneCanなどどにも登場する、注目ブランドです。
興味関心でつながっているクラスター社会。例えばまぐまぐへ行ってみてください。ここでは約30。000のメールマガジンがカテゴリー分けされて並んでいます。ワインなんていうカテゴリーがあるから、そこを見るとワインのメルマガが並んでいる。どのメルマガが面白そうか、役立ちそうかと考えて登録するわけですね。メルマガシステムは、登録した人の個人
情報は発行者に伝わりません。そもそもメールアドレスしか登録の必要がない。
Posted at 02:13
|
この記事のURL